称号:光の紡ぎ手

ジラートミッション「流砂洞をこえて」に行ってきました。
攻略情報を見ないでミッションに挑戦するぞの会(そんな名前ではない)
のフレと固定なので、また事前調査せずに流砂洞に向かいます。


◆1回目は去年の12月。

アルテパゲートを開ける為に、6人はそれぞれスイッチがあるだろうと
思われる場所に散りました。メンバーはLv70〜63の忍暗モ赤赤黒。

スニを配れる後衛を一人ずつ分けて配置したものの、
体重扉の前で足止めを食らったり、蟻に絡まれ死亡したり。
結局、下見だけで時間切れとなり次回持ち越しになりました。
死なせちゃってごめん・・


※以下ネタバレを含むのでご注意下さい※

◆2回目は年明けの1月中旬。

しっかり作戦と役割分担を練ってきたよ!

・全員サポ白でスニ対策、HPラバオにしデジョン手段を持っていく
・エメラルド組(体重扉1)→黒猫&タルモ
・サファイア組(体重扉2)→忍猫&暗猫
・ルビー  →赤樽ソロ
・トパーズ →赤ヒュムソロ

/p こちらサファイアスイッチ、到達しました!
/p 了解
/p エメラルドも準備完了
/p よし、実行だ・・・!

いざ!アルテパゲートへ

ゴゴゴゴゴ・・・。
離れた4つのスイッチを同時に押して開くアルテパゲート。
全員、ラバオからチョコボに乗ってさあ扉の奥へ!


あれ・・・

シーン


なんにもない

「ミッションのイベントとか始まらないよ?」
「おかしいな・・・」
「流砂洞越えたのに」
「もしかして宣託の間に行くのか?」


間違ったようだ

いまだかつて「流砂洞を越えて」で間違って
アルテパゲートを開けた冒険者がいるのだろうか(いやいるまい)


◆3回目はつい先日

前回、時間ぎりぎりに宣託の間に駆けつけたメンバー。
BCにて3匹の蟻と対峙しましたが、惜しくも負けてしまいました。
緊張の一瞬


なにが足りなかったのか?
黒タイプ、ナイトタイプをそれぞれ撃破し、残りは狩タイプだけ。
その「あと1匹」という油断が招いたミスか。

MPがカツカツなところへ、暗黒の死。泉発動でレイズをするも
モンクが後を追うように死亡、次に忍者が沈む。
後はもう、スリプルヘイトを稼いでいた赤二人が順にやられ、
最後に黒の私が沈むまではあっという間の出来事でした。

強い。だけども、勝てない相手ではないはず。
今回は負けるもんか・・・!

少しのヤグドリを鞄に詰め、何度も手順を復唱します。
万が一の時は自分だけでも生き延びろと言われ(レイズする為)
緊張で冷たい指先をさすりさすりながらのBC突入。




そしてついに。撃破しました。やった!
みんなありがとう・・・。
すべての石が揃いし時に・・


集めた石の祈りを一つずつ台座にはめこむと、
7色の光に包まれてジラートの民から重大な話を聞かされます。
すぐにデルクフの塔へ向かわなくては!世界をこの手で守る為に!

なんちゃって(´▽`)

続きはまたレベルが上がってからのお楽しみです。


つづく

コメント

たしかに、

ちょ!は、早くデルクフの塔いかな!

と思ってしまうイベントでしたね(*´Д`*)。
頑張ってLv上げねばですな!
目指せブラクロ!夢想阿修羅拳!
いやいや面白かったね。

間違ったようだ
のところで吹いてしまったw
コメントありがとう!
手探りだからこそのハプニングでしたねー。いやいや・・
私も画面の前で笑いを堪えるのに必死でした。(笑ってたけどw

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