満月の泉はどこですか
ウィンダスミッション6-1「満月の泉」に行ってきました。
企画はアリさん、希望者8人お手伝い2人の計10人が参加です。
アリ「おいっすー!みんな揃ってるかー?!」
全員「あとアリさんだけだよwww」

そんなこんなで天の塔クピピ前から始まります。行ってくるなのなの!
※以下ネタバレしています。ご注意下さい。※

今回は、どうやらアジド兄さんがミッション依頼主です。
ホルトト遺跡の地下へスイッチを押しに来い!とか頼まれますが
部下のタルタル二人もガードのネコさんも「今回はやばそう」と言ってます。
やばそうって言われてもやるしか・・・
そしてホルトト遺跡の奥でスイッチを押すとカーディアンに襲われる一行。
(ギャー)

4体のカーディアンが暴れまくる中パニックにになりつつも、撃破!
アジド兄さん・・・このお使いクエ危ないよ_/>○
中の装置は赤くてぐるぐる回ってました。アジド兄さんはそれを見て、
黙ってどこかへ出て行きます。えっ?これからどうするのー?

ウィンに戻って口の院で聞き込み調査をすると、
「院長はホルトト遺跡の中央塔へ行ったらしい」とのこと。
止めに行って下さい冒険者さん!って
あんたらお立ち台に登ってるだけでなんにもせえへんのんかー!コラー
水路では相当迷ってうろうろしたものの、無事絡まれずに中心部へ到達。
ここって絡まれるとスニ切れるし骨飛んでくるしで怖いんだよね・・・
@@@
満月の泉と呼ばれる地下の薄暗い洞窟にアジド兄さんは居ました。

アジド「・・・しょうがないやつだな。
いいさ、俺と行こう。・・・真実を見に・・・!」
(`・ω・´) は、はい!
走馬灯のようにアジドマルジドと巡った今までのイベントが甦ります。
ホルトト遺跡でわけもわからずスイッチや魔導球を動かした日。
ミーゴから奪った白き書を手に驚いていた兄さん。
オズトロヤ城の穴を落ちたら、うずくまっていた兄さん。
いつも単身で最前線に乗り込んで、自分の信念だけを頼りに
危険と引き換えに真実を求めてきたアジド兄さん。
そしてついに目の前に・・・
アジド「こ、これは・・・・!!」
セミ「そこまでよ!アジドマルジド!・・・あなたを逮捕します!」

!!
セミラフィーナ率いるミスラの守護騎士団に取り囲まれる私達。
どうして?!これもウィンダスのことを思っての行動なのじゃ・・・
アジド「くそっ!冒険者、おまえだけでも逃がしてやる!」
アジド兄さんの黒魔法のエフェクトが見えた瞬間、
気がつくと外に排出されていました。
助かった?・・・でもアジド兄さんは!?
@@@
急いで天の塔へ戻るとアジド兄さんの妹アプルルが神子さまに
猛抗議しているところでした。

アプルル「だからってひどいです、神子さま。
おにいちゃんはワカラズヤでバカでトンマだけど
私には、たったひとりのおにいちゃんなんです!」
(*´д`*)・・・
走り去るアプルルたん。周りの守護戦士の話などからして、
アジド兄さんは闇牢へ繋がれてしまったようです。
神子さまは、そのことについては濁して話してくれませんでした。
ただ、禁を破った罪を償うためにある武闘会へ参加せよとのこと。
ヤグードの本拠地で彼らと戦う??
とても危険な予感がします。果たして無事帰ってこれるのかどうか。
神子様は何を隠しているのでしょう?
あの光景が意味するものは一体・・・
そして勝てばアジド兄さんを助けることはできるのでしょうか。
まだまだわからないことばかりだけれど、
きっとミッションが進めばアジド兄さんと再会できると信じます。
神子様「Almiina・・・。私を恨んでいるでしょう。
けれど、ただ一言、言わせてください。」
「・・・どうか、お気をつけて・・・。」
つづく
企画はアリさん、希望者8人お手伝い2人の計10人が参加です。
アリ「おいっすー!みんな揃ってるかー?!」
全員「あとアリさんだけだよwww」

そんなこんなで天の塔クピピ前から始まります。行ってくるなのなの!
※以下ネタバレしています。ご注意下さい。※

今回は、どうやらアジド兄さんがミッション依頼主です。
ホルトト遺跡の地下へスイッチを押しに来い!とか頼まれますが
部下のタルタル二人もガードのネコさんも「今回はやばそう」と言ってます。
やばそうって言われてもやるしか・・・
そしてホルトト遺跡の奥でスイッチを押すとカーディアンに襲われる一行。
(ギャー)

4体のカーディアンが暴れまくる中パニックにになりつつも、撃破!
アジド兄さん・・・このお使いクエ危ないよ_/>○
中の装置は赤くてぐるぐる回ってました。アジド兄さんはそれを見て、
黙ってどこかへ出て行きます。えっ?これからどうするのー?

ウィンに戻って口の院で聞き込み調査をすると、
「院長はホルトト遺跡の中央塔へ行ったらしい」とのこと。
止めに行って下さい冒険者さん!って
あんたらお立ち台に登ってるだけでなんにもせえへんのんかー!コラー
水路では相当迷ってうろうろしたものの、無事絡まれずに中心部へ到達。
ここって絡まれるとスニ切れるし骨飛んでくるしで怖いんだよね・・・
@@@
満月の泉と呼ばれる地下の薄暗い洞窟にアジド兄さんは居ました。

アジド「・・・しょうがないやつだな。
いいさ、俺と行こう。・・・真実を見に・・・!」
(`・ω・´) は、はい!
走馬灯のようにアジドマルジドと巡った今までのイベントが甦ります。
ホルトト遺跡でわけもわからずスイッチや魔導球を動かした日。
ミーゴから奪った白き書を手に驚いていた兄さん。
オズトロヤ城の穴を落ちたら、うずくまっていた兄さん。
いつも単身で最前線に乗り込んで、自分の信念だけを頼りに
危険と引き換えに真実を求めてきたアジド兄さん。
そしてついに目の前に・・・
アジド「こ、これは・・・・!!」
セミ「そこまでよ!アジドマルジド!・・・あなたを逮捕します!」

!!
セミラフィーナ率いるミスラの守護騎士団に取り囲まれる私達。
どうして?!これもウィンダスのことを思っての行動なのじゃ・・・
アジド「くそっ!冒険者、おまえだけでも逃がしてやる!」
アジド兄さんの黒魔法のエフェクトが見えた瞬間、
気がつくと外に排出されていました。
助かった?・・・でもアジド兄さんは!?
@@@
急いで天の塔へ戻るとアジド兄さんの妹アプルルが神子さまに
猛抗議しているところでした。

アプルル「だからってひどいです、神子さま。
おにいちゃんはワカラズヤでバカでトンマだけど
私には、たったひとりのおにいちゃんなんです!」
(*´д`*)・・・
走り去るアプルルたん。周りの守護戦士の話などからして、
アジド兄さんは闇牢へ繋がれてしまったようです。
神子さまは、そのことについては濁して話してくれませんでした。
ただ、禁を破った罪を償うためにある武闘会へ参加せよとのこと。
ヤグードの本拠地で彼らと戦う??
とても危険な予感がします。果たして無事帰ってこれるのかどうか。
神子様は何を隠しているのでしょう?
あの光景が意味するものは一体・・・
そして勝てばアジド兄さんを助けることはできるのでしょうか。
まだまだわからないことばかりだけれど、
きっとミッションが進めばアジド兄さんと再会できると信じます。
神子様「Almiina・・・。私を恨んでいるでしょう。
けれど、ただ一言、言わせてください。」
「・・・どうか、お気をつけて・・・。」
つづく
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- 前編・鬼隊長と愉快な仲間達~満月の泉の秘密~
- 物語風な鬼隊長アリ夫視点はこちら!
- 荒く見ましょう
- 同じイベントのレポートも、書く人によって個性が出て面白い! っで…じゅんかレポートはこちらw
- 尾に体調に続け!
- 十人十色のミッションレポート。ぶっちゃけ臼の視点はコチラ!w
コメント
- 俺達の物語はまだ終わらない
- 続きが猛烈に気になりますな!
てか、闇牢いってみてー!
- つかG物語って誰か書いて【ください】
- アルミさん語り口うまいすな!
つかみんな画面撮影うまいなー・・・俺は諦めたよ○rz
- そそそ、そうですか?ありがとございます(/ω\)
続きが気になりますね!きっとどこかでピンピンしてると信じてますが・・・w
闇牢については、天の塔や口の院で色々と噂話が聞けますよ〜。
侍女や生徒のセリフがちゃんと変わってて細かいです。
